国内、海外の最新動向を独自のネットワークで収集
年鑑、ニューズレター、ウェブサイト、
読者限定イベントなどを通じてお届けいたします

FinTech市場総覧(年鑑)

年鑑1
FinTech世界年鑑
2017-2018
■年1回、3月発行予定
■専用バインダー方式・A4変型判、約600ページ

FinTech業界の関連情報を網羅した
600ページの大事典

FinTechに取り組む国内の金融機関や企業、官公庁の動向をカバーするとともに、世界各国で進む金融革命の最新事情もたっぷりと紹介します。関連する法律やブロックチェーンを始めとするFinTechテクノロジーの全貌も詳しく解説。2016-2017版の全項目について加筆・修正を行い内容を一新。新たな項目も追加し更にグレードアップしました。

年鑑の目次はこちら

FinTech市場総覧(年鑑)

年鑑2
FinTech世界スタートアップ企業
データベース1500 2017-2018
■年1回、3月発行予定
■専用バインダー方式・A4変型判、約450ページ

日本と海外のスタートアップ企業に直接アクセス

2017-2018版で新たに追加する“第2”の年鑑。世界で巻き起こるFinTechによる金融革命に取り組んでいる国内外の主なスタートアップ企業を網羅したデータベース。約1500社のそれぞれのビジネスの現況を解説しつつ、各社の強みも紹介。パートナーとなるFinTech企業を探すのにピッタリの一冊です。

【取り上げる国や地域】
FinTechスタートアップの勃興が著しい国や地域で評価を得つつある企業を厳選して紹介する
日本:約150社、米国:約600社、英国:約200社、ドイツ:約60社、フランス:約50社、カナダ:約30社、オランダ:約30社、スペイン:約30社、スイス:約30社、イスラエル:約250社、中国:約20社 など

【対象となる業態】
本社所在地やホームページアドレスといった基本情報だけでなく、具体的な業務の内容や資金調達の状況も詳説する
決済/決済代行、融資、ビッグデータ解析、バックオフィス最適化ツール、仮想通貨・電子マネー、クラウドファンディング、ソーシャルレンディング、ロボアドバイザー、送金 など

月刊ニューズレター

月刊ニューズレター
■毎月28日発行・年12冊
■A4変型判、約28ページ

毎月、最新動向の中から重要なトピックを厳選して紹介
ニュースやケーススタディを拡充し、ボリュームも大幅アップ

国内、海外のFinTechの最新情報を取材し、毎月約28ページのニューズレターとしてお届けします。テクノロジーの最新潮流と異業種参入で激変する金融の今を旬を逃すことなくお伝えします。

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■メールマガジンを毎週配信。WEBサイトは随時更新

金融、法律、IT・・・各界オピニオンリーダーによる連載を一挙スタート

世界中で続々と生まれるFinTechに関する最新情報を読者限定の週刊メールマガジンとWEBサイトでお伝えします。

イベントセミナー
イベントセミナー

イベントセミナー(参加無料)
■年4回以上、随時開催(予定)※2016年は8回開催

技術解説セミナーも開設
業種・業界の垣根を超えて、ともに学び・語らい・連携する場を提供

複数の講師が登壇する「Nikkei FinTech Conference」に加え、その時々の注目のテーマを取り上げる「Exclusive Seminar」も随時開催します。日経FinTechの読者は無料でご参加いただけます。

Nikkei FinTech Conference 2016

金融庁、日本銀行、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループ、ふくおかフィナンシャルグループ、山口フィナンシャルグループ、広島銀行、米R3CEV、米Square、三井住友カードが登壇。スタートアップ企業7社によるピッチコンテストも開催しました。

Nikkei FinTech Conference 2016 #2

「メガベンチャーからの提言」と題して、メタップス、freee、マネーフォワード、メルカリ、BASE、トーマツベンチャーサポートが登壇。読者との交流会も開催しました。

Nikkei FinTech Conference 2017

2017年、FinTech業界は情報収集のフェーズを終え、具体的な施策へと、新たなステージに移ります。第3回目となる「Nikkei FinTech Cinference」では、金融機関とスタートアップ企業の「協業」に焦点を絞り、最新のケーススタディをご紹介します。

Nikkei FinTech Conference 2017 #2

金融庁主導の下、2年連続で銀行法改正が成立した。取り巻く環境が激変している今、金融とIT、大手とスタートアップの協業は、新たなフェーズへと踏み出す。「API」を軸にエコシステムの形成が進む日本。 様々なプレーヤーが協業を進める上で、乗り越えるべき課題は何か。 さらなる発展のために金融機関はどのような施策を打つべきなのか。

Exclusive Seminar
【01】
銀行法改正を徹底解説
~銀行とIT企業に生まれるチャンスとは?
【02】
米Boxのアーロン・レヴィCEOが語る
「金融機関とクラウド」
【03】
世界中の金融機関を魅了するイスラエルFinTech
【04】
金融×AIが起こすインパクトの真実
【05】
中国のFinTechで何が起きているのか
【06】
メガバンク×銀行API
~現状の取り組みと展望を徹底解説
【07】
ブロックチェーン技術俯瞰、
ビットコインの分裂騒動を学ぶ
【08】
金融機関のためのUI/UX講座
Google Venturesが採用する
「デザインスプリント」とは
【09】
2年連続銀行法改正を徹底解説
銀行のオープンAPI提供がもたらすインパクト
【10】
Ripple Solutionの全貌
〜銀行間決済はどう変わるのか
【11】
2017年10月17日(火)開催
注目を集めるICO、
仕組みと影響を徹底解説

※上記でご案内の内容等は変更になる場合がございます。
 予めご了承ください。


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年間購読についてのご案内

※2017年度(購読期間:2018年3月まで)の新規購読受付は、10月24日までとなります。
※10月25日以降、2018年度(購読期間:2019年3月まで)の早期申込みプランの受付を実施予定です。
これから開催される読者限定イベントにもご参加いただける特別プランになります。
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