システム企画・提案の図解術 【日経BP主催セミナー】

システム企画・提案の図解術 【日経BP主催セミナー】

プロマネ、SEのために図解のプロフェッショナルが練り上げた3つの究極セオリー

好評により追加開催!

 「ごちゃごちゃして見にくい」「どこから見たらいいか分からない」「結局、何を伝えたいの?」――。システム化の企画書、提案書、仕様書などには、そんな図解があふれているようです。これが、経営層の合意を取ったり、関係者の認識を合わせたりする上で妨げになっています。

 ご自身の図解について「絵心がない」とあきらめていないでしょうか。実は、一流といわれるプロの図解デザイナーの間には、セオリーといえる基本原則が存在します。図解の国内第一人者である木村博之氏(チューブグラフィックス 代表取締役)が、システム化の企画書、提案書、仕様書を想定し、図解の基本原則をまとめ上げました。それが3つの「究極セオリー」です。

(1)あらゆる要素を徹底してそろえる
(2)軸を立てて流れを示す
(3)Before-Afterは対称構造に

 この3つのセオリーを、演習を通して身に付ければ、ユーザー企業の経営層の承認を得たり、利用部門と合意を固めたりする力が一気に向上します。

 図解力は、コンサルタント、プロジェクトマネジャー、システムエンジニア、営業担当者にとって一生涯役立つスキルです。ぜひこの機会に習得してください。

図

開催概要

■ セミナー名 システム企画・提案の図解術
■ 日 時 2017年3月24日(金) 10:00〜17:00(開場9:30)
■ 会 場 秋葉原ダイビル5F カンファレンスフロア(東京・秋葉原)
■ 受講料(税込)

39,800円

※受講料は税込・1名料金で、昼食(お弁当)とお飲物が含まれています。
■ 受講特典 「システム企画・提案の図解術」 ●書籍

「システム企画・提案の図解術」

 木村博之著、定価2,700円+税
をもれなく進呈いたします。
(当日会場にてお渡しいたします)
■ 定 員 50名 ●最少催行人数:20名
※参加申込人数が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。また、やむを得ず講師等が変更になる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
■ 主 催 日経BP社 日経ITエンジニアスクール 日経コンピュータ

【お申し込み注意事項】
※ 満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申込ください。
※ お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
※ 受講料のお支払い: お支払方法が「請求書」の方には、後日、受講券・請求書を郵送いたします。ご入金は銀行振込でお願いいたします。 なお、振込手数料はお客様のご負担となりますのであらかじめご了承ください。「クレジットカード支払」の方には、受講券のみお送りします。
※ 定員:50名
※ 参加申込人数が最少開催人員(20名)に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。また、やむを得ず講師等が変更になる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
※講師企業と競合すると考えられる製品やサービスなどをご提供される会社の方は、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ 会場までの交通費や宿泊費は、受講される方の負担となります。
※ 講師の急病、天災その他の不可抗力、又はその他やむを得ない理由により、講座を中止する場合があります。この場合、未受講の講座の料金は返金いたします。

木村 博之氏

講師:木村 博之(きむら ひろゆき) 氏

チューブグラフィックス
代表取締役

1995年、SND Malofiej Infographics Awardsで金賞受賞。「長野オリンピック公式ガイドブック」「長野オリンピック公式マップ」「デイリープログラム」の企画・デザイン作成を担当。2011~2013年、経済産業省主催の「ツタグラ(伝わるインフォグラフィックス)」のアドバイザリーボード。現在は、日経新聞のデザインコンサルタント、朝日新聞広告局の「INFO-GRA!」のコンセプトデザイナー、千葉大学工学部講師などを務める。著書に『システム企画・提案の図解術』(日経BP社)、『インフォグラフィックス』(誠文堂新光社)、『情報デザインの教室』(情報デザインフォーラム編、共著/丸善)、『情報デザインのワークショップ』(同)などがある。

お申し込み

参加お申し込みの受付は、満席につき終了いたしました。
今後ともよろしくお願いいたします

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